

皆さん、こんにちは。 まずお聞きします。 その声、届いていますか。
私はこの数年、区長として、そして区長会の副会長として、町民の皆さんの声を一番近くで聞いてきました。
通院の足やごみ捨てに困っている方。子育てと仕事の両立に悩む世代。
「言っても変わらない」とあきらめている声。
私は、それを何度も見てきました。
だからこそ、今の町政に必要なのは大きなスローガンではありません。
声が届く仕組みです。
私は確信しています。今、私たちは変わらなければなりません。この町が持つ『伸びしろ』を、未来への希望に変えるために。
移動で困らない町へ。現役世代が安心して暮らせる町へ。そして、説明する行政へ。
私は、聞いてきました。見てきました。だから、変えたい。
清水町には、たっぷり「伸びしろ」があります。
今は、その力を活かしきれているのでしょうか。
今こそ、変化の時です。皆さんと共に、新しい一歩を踏み出したい。ぜひ、私に皆さんの思いをお聞かせください。
そしてもう一つ、どうしても伝えたいことがあります。南海トラフ地震です。
「いつか来る」と言われながら、本当に備えはできているでしょうか。
私は区長として、現場で見てきました。このままでは、守れない命がある。
「計画だけの防災」から「本当に助かる防災」へ変えるべきではないでしょうか。
逃げられるか。支え合えるか。生き延びられるか。
そこまで責任を持つのが、町の役割ではないでしょうか。
清水町愛山本ふみひろ
山本ふみひろは必ずやり遂げます!!


弱者に寄り添い、元気な町づくりに貢献したいと考え、町議会議員になりました。「町政の主人公は町民」を理念に町議会議員を経験した私の今の思い、清水町に対する思いをのせたメッセージです。町民一人ひとりが活躍できる元気な清水町を目指してこれからも真摯に取り組んでいきます。
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